あいさつの活動25日目




こんにちは
きょーじです。

本日、風が強すぎて看板が吹っ飛ばされてしまいそうでした・・・。
秋田来た時からずっと思っていたのですが、秋田市内風強すぎです。
雨の時にみんな傘さしませんよね。濡れちゃいますよ。
って思って入学当初は傘をさしていたのですが、2本も風で壊れました。
秋田人が傘を多くの人がささない理由を体感して現在私もあまりささなくなりましたね。秋田県人ですわ。

はい、本日の記事は以下1つの内容について書きます。

  • 活動報告

活動報告

あいさつカウンターの結果を報告します!

7時30分から8時30分まで行ったのですが人が駅に比べて全然通らないですね。
大学生だいたい授業開始ギリギリに来るので仕方ないのかもしれません。

反応率は驚異の80%です。
大学生とか職員さんとかあいさつ返さない冷たいイメージを持っていたのですが全然そんなことないです。元気に返してくれる人もいればクスッと笑って返す人色々な人がいて面白いです。

とはいえ、大学前であいさつをすることっておかしいことなんだと思います。
なんで、おかしいことって感じるんだろう。

なんでなんだろうってすごく不思議に思ったんですよね。
そこを今日はあいさつの活動をおかしいと思ってしまうこと
について深掘りしたいと思います。

人とは違う。

人とは違うこと、自分は絶対やらないようなことをする人に対しておかしいなって思うんじゃないでしょうか。

『みんな違ってみんないい。』
『十人十色』
日本にこのような言葉があるんですけど
果たしてそーなんでしょうか・・・。

画一化された街並み。
画一化されたファッション。
画一化された容姿。
画一化された教育。

画一化されていると、馴染みがあって安心感があるんだろうな
って私も思います。

でも、私はみんな違ってみんないいと思うのです。
あなただけのアイデンティティを確立することが大切だと思います。
あなたにはどんなアイデンティティがありますか?

無理する必要はないと思います。ただ、人と違う何かを受け入れられるようになれば生きやすいと思います。

感じた事

直感で思ったのが、あいさつをされたら返すよ。
でも自分からはしません。っていうスタンスの人結構多いのかなって。
これは私の持論ですが、若い人が進んであいさつしたり声かけて行った方が
良い人間関係築けると思うんですよね。年上の方が気使って年下の人に声をかけるのってなんだか歪なコミュニケーションになるのかなって思います。

実際私自身、いろんな人にあいさつしてるんですけどすごいオープンに話せるんですよね。自分から身銭切ったもん勝ちだと思います。
相手が返してくればければ、くれてやるくらいのきで行きたいと思います。

最後に、ハッピーに感じた事。
職員さんとか警備員の方々たくさん声かけてくれるんですよ。
『応援してるよ〜!』『元気が良くていいね』
結構言ってくれる方いて自分も元気もらっちゃいました。

ありがとうございます。




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ABOUTこの記事をかいた人

秋田の大学生 深尾 匡詞 岐阜県生まれ 『あいさつの輪を広げる活動』 はじめました。 自己満足できない人が他の人を満足させられるか 満足できる生活を送るため、やりたいと思ったことをします。